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majakka・店内風景

ひとりひとりの暮らしにあわせた木の家具と額縁をオーダーメイドで。

お客さまとお話し図面をひきshopのとなりの工房で、ひとつひとつ製作しています。
山奥でなく都心でもなく、暮らしが身近にある「まち」にmajakkaはあります。
ぜひ、気軽にお立ち寄りください。

家具:中原秀章 / 額縁:中原あずさ

                          

「いま」も大切ですが、majakkaは5年・10年後のちょっと先の未来の
暮らしを、深く豊かなものにしたいと考えています。 与えられたスタイル
に無理やり自分をあてはめるのではなく 、「自分を主人公」として暮らし
をみてみましょう。

なにが、好きですか? どんなものに、心地よさを感じますか?
大切なものは、なんですか?

自分自身のこたえを探しながら、自分の暮らしを作っていきましょう。
そして、少しずつ、育てていきましょう。
「日々の暮らし」とは、日常の生活を愉しみながら過ごしていくこと。
その「愉」が、あなたの暮らしに、もっと身近であってもらいたいから・・・

majakkaは、その気づきとなる、きっかけの種をまいていきます。


◆◆ 木とともに生きる 森と暮らす ◆◆

ひとは、木のやさしさ・心地よさを知っています。 木をはぐくむ森の包容力・清々しさに、こころとカラダが休まることも知っています。
「木」そのものの良さ・個性を活かし、ひとつひとつ大切に、ていねいに作られたもので、毎日の暮らしのなかに安らぎをもたらしたい。
そして、暮らしの場がそのひとにとって、こころから落ち着ける場となる「森」を届けたい。

 

森には、多様性があるから美しいと思っています。
木だけでなく、さまざまな動植物、川や湖、四季それぞれの彩りとともに「森」は生きて
います。 暮らしも、ひとそれぞれ。ひとつでなくて、たくさんのかたちがあります。
そんな、さまざまな暮らしを受け入れられる「森」が majakka のイメージです。


◆◆ 自分で暮らしを作ること = オーダーメイド ◆◆

  オーダーメイドの家具・額縁を暮らしに加えるということは 「自分で自分の暮らしを作る」ひとつの、きっかけなのかもしれません。
自分が主人公となって、暮らしを見つめる。
暮らしのなかの「もの」に対する、自分に適した使いかた・心地よさを探る・考える。
その過程が大切だとmajakkaは考えています。
お話しをうかがい、ともに考えることで、 自分の望む暮らしのイメージ像が輪郭をおびる
ように。 そこから、かたちを整理し、あなただけの「もの」を作りあげていきます。
自分の思いがかたちになったものを使うことで、 あなたらしい「暮らし作り」が、より
ひろがっていくことを願いながら。 わたしたちは、作り続けています。

 

 

日々、暮らしに目を向けることで、「もの」に対する感覚がこまやかになり、
暮らしの感性は少しずつ高まっていきます。
木と森が少しずつ成長し豊かになるよう、あなたの「暮らし」も少しずつ、
あなたらしく満ちていってもらいたい。

majakkaが、あなたに届けるものは、きっかけにすぎないのかもしれません。
その、きっかけの種は、日常のなかに「自分で自分の暮らしを作ること」の、
愉しさを教えてくれるはずです。 自分で作るからこそ、ワクワク、愉しくなる。

わたしたちは、暮らしの身近な場にある家具屋+額縁屋であるからこそ、
あなたとともに考え「作ること」でお手伝いをしたいのです。
majakkaは、ほっと、気軽に立ちよって、心地よくお話しのできる場
そして、暮らしを考える、すべてのひとにひらかれた場でありたいのです。